プロフィール

Author:Cafe子
Cafe子のプロフィール
 大学を卒業後、大阪の某システム開発会社でシステム開発エンジニアとして5年。1995年、東京に転勤になり、イスラエルの会社で開発されたシステムのプリセールス、ポストセールスサポートエンジニアとして2年。その後ネットワーク関連会社に転職。3年後にカナダベースの外資系IT会社に転職。現在8年目。丸の内のオフィスで仕事にプライベートに楽しい毎日を過ごしているけれど、今後のキャリアに悩みもいろいろ。
タイ、韓国に興味があり。趣味は歌舞伎、宝塚観劇、語学のお勉強。
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Cafe子です。

トロントに出張に来ています。海外出張中のアフターワークは普段より時間がたっぷりとあります。仕事がだいたい6時ぐらいに終わることと、普段ほぼ毎日通っている習い事がないからです。
同僚たちと軽く飲みにいっても、家庭がある同僚達はたいてい19:00か20:00ごろには家に帰るので、その後は暇になってしまいます。

映画を見に行ったり、マッサージやネイルに行ったりすることが多いです。トロントに来たときは、会社の近くにあるTULA Yogaスタジオに行くことが多いです。久しぶりにTULAYogaのホットヨガのクラスを受けました。
Single Class feeが16$(カナダドル)。Mat rentalが1.5$。1クラス約1,500円ぐらいです。

ホットヨガは日本でも受けたことがありませんでした。YOGAの種類はHATA YOGAでした。普段、TIPNESSでいろいろなタイプのヨガを受けているので基本のポーズは全部できます。海外でYOGAのクラスを受けても、不安がありません。ただ、インストラクターの英語でのインストラクションに耳を集中しすぎて呼吸がおろそかになってしまいます。目を閉じてポーズをとるところでは、みんなの違うポーズをとっていないか心配になってそっと薄目を開けて周りの人のポーズを見てしまいます。(笑)

ホットYOGAはものすごく汗をかきます。時差はそれほど感じていないのですが寝不足の体がしゃんとした感じです。

明日もさっと仕事を終わらせてHot YOGAで汗を流しましょう。

Cafe子

Cafe子です。

明日から1週間、本社トロントに出張です。。

今回は社内のミーティングなのでラフな服装だけです。トロントの気温を調べると最低気温10度以下、最高でも17度ぐらい。あわてて皮のジャケットを追加しました。

− スカート ベージュx1、黒x1、ネービーx1
− ジーンズx1
− 白/黒ボーダーTシャツx1
− ネービーコットンセーター x1
− ベージュゴールドのカーディガンx1
− 黒カーディガンx1
− タンクトップ 白x1、黒x1
− パジャマ
− 行き帰りはBoshパンツ 黒x1、Tシャツ 白x1
− スエード皮ジャケットx1
− ヨガウェア

Cafe子
Cafe子です。

急に思い立ってアップルケーキを作ってみました。
先日尾瀬に行った帰りに地元の農産物を売っている市場でかったりんごがたくさんあったのです。りんごの種類は「つがる」でした。アップルケーキを作る場合は「紅玉」などの酸味のあるりんごのほうがいいのですが、週末から出張なので、早く消費しないといけなかったので、これで作ってみました。
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1.りんご1個を8等分して皮と種を取って、薄切りにします。お砂糖20g、バター20gを加えて、弱火で10分ぐらい煮ると甘酸っぱい香りが部屋一杯にひろがります。最後にシナモンを少しふって、火を止めて荒熱をとります。
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2.無塩バター100g、卵2個、お砂糖100gをミキサーに入れてがーと混ぜます。
3.小麦粉100g、ベーキングパウダー小さじ1をあわせてふるいにかけて、2に混ぜます。
4.りんごを3に混ぜて、焼き型に入れて、180℃で焼く50分焼きます。
焼きあがりました。
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部屋中、りんごとシナモンの甘い香りでいっぱいです。
明日、Cafe子妹の家に持っていって、姪っ子たちと食べましょう。

Cafe子が高校生のころはよくお菓子を作っていたのです。そのころの夢は大人になって子供ができたら一緒にお菓子作りをすることだったのですが、今となってはかなわう夢になりました。ま、姪っ子とか甥っ子とかとでもいいんですが。

Cafe子




Cafe子です。

山から帰って来たら着物に着替えて歌舞伎観劇です。勘三郎の早替りみたい。
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歌舞伎座「九月大歌舞伎」夜の部を観劇しました。

今日は、初めて「桟敷席」で観劇しました。お友達がチケットをとってくれてお誘いいただきました。
桟敷席へは専用の扉から入ります。2人づつのボックス席のようになっています。足元は掘りごたつ式になっているので、正座をする必要はありません。Cafe子はひそかに前の晩に、もし桟敷席が正座しなければいけないのだったらどうしようと、心配していましたが、杞憂でした。

普段とは違う視線で舞台や観客席を眺めました。初めてなので少々興奮気味のCafe子。きょろきょろしていたら恥ずかしいわよねーとお連れのお友達に言うと、じゃ、顔を動かさないで目だけ動かしたらいいんじゃないの、と言われました。なるほど。きょろきょろきょろきょろ

桟敷席の観客は歌舞伎座の係りの方が席までお食事の注文を聞きにきてくれます。これも特別感がありました。
桟敷席でしか食べられない桟敷寿司をいただきました。
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演目と出演者:

一、竜馬がゆく(りょうまがゆく)
           坂本竜馬  染五郎
           中岡慎太郎  松 緑

二、時今也桔梗旗揚(ときはいまききょうのはたあげ)
  饗応の場
  本能寺馬盥の場
  愛宕山連歌の場
            武智光秀  吉右衛門
            小田春永  富十郎


三、お祭り(おまつり)
              芸者  芝 翫
              鳶頭  染五郎
              鳶頭  松 緑

四、天衣紛上野初花  河内山(こうちやま)
            河内山宗俊  幸四郎


2演目めの「時今也桔梗旗揚」は織田信長と明智光秀の史実を元に「小田春永」と「武智光秀」の確執と描いています。「小田春永」に公衆の面前で侮辱された「武智光秀」吉右衛門が主君を討つことを決心するまでを描いています。吉右衛門の演技が光っていました。

心が満足した贅沢な休日でした。
Cafe子

  
e87.com(千趣会イイハナ)ハロウィン特集
Cafe子です。

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秋らしくなりました。2泊3日で尾瀬に行ってきました。連休中だったので混んでいるかと思いましたが、それほどでもなかったです。
宿泊は尾瀬高原ホテル。ホテルの前から尾瀬登山口行きのバスが出ているので、尾瀬へハイキングに行くにはとても便利なホテルでした。目の前はスキーゲレンデです。

1日目
ホテルー(バス)−鳩待峠−山の鼻−至仏山−小至仏山−鳩待峠−(バス)—ホテル
約6.5時間コース。途中、岩の多い少し急な登りがあり、達成感のあるコースでした。
GPSロガーで採取したデータ。
http://www.bizjam.org/mtagawa/20090922/20090921.htm

2日目
ホテル−(バス)ー鳩待峠−山の鼻−三又−竜宮−ヨッピ橋−三又−山の鼻−鳩待峠−(バス)—ホテル
約7時間コース。のんびりと尾瀬ヶ原をハイキングしました。
GPSロガーで採取したデータ。
http://www.bizjam.org/mtagawa/20090922/20090922.htm

山を歩くと気分がすっきりします。普段、ほとんど地下と建物の中ばかり歩いている生活なので、とてもいい気分転換になりました。

次はどこへ行こうかな。
Cafe子



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Cafe子です。

先週のお華のお稽古の記録です。

形: 自由花

花材: 野ばら
     デンファレ
     谷渡り
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野ばらの枝の扱いに苦労しました。自然の形のままでもそれなりにきれいなのですが、自然の美の一部を切り取って活花にするので、不要な枝の始末をして小さな空間にまとめることが大切なのだと思いました。まだまだ勉強が必要です。

Cafe子




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Cafe子です。

勝間勝代さんの著書「無理なく続けられる年収10倍アップ勉強法」の中で紹介されている、速読法「フォトリーディング・ホール・マインド・システム」の集中講座をこの週末2日間、受講しています。

今日は2日めです。(1日目はこちら

フォトリーディングは以下の5つのステップからなります。
1.準備
2.予習
3.フォトリーディング
4.活性化
5.高速リーディング

今日は4.活性化の途中から始まりました。質問に対する答えを見つける方法、高速リーディング、読んだ内容の記録のためのマインドマップの記述方法などを学びました。

2日間の講義の内容をまとめました。

フォトリーディング・ホール・マインド・システムの5つのステップ

STEP1.準備:
1) 心を落ち着かせ、学習に必要な集中力を高める
 a. みかん集中法みかん
2) これから読む物の目的を明確にする
 a. どのくらい重要か
 b. どのくらい詳細に必要か
 c. どのくらいの時間をかけられるか

STEP2.予習:
1) 概観−表紙、裏表紙、目次に目を通す。構造を把握
2) 査定−この本に自分の読みたい内容が書いてあるか
3) 決定−この本を読むか読まないかを決定
 a. 自分の読みたい内容が書いている -> 読む
 b. 自分の読みたい内容は書かれていないが興味がある内容が入っている ->読む
 c. 自分の読みたい内容は書かれていない。興味が無い -> 読まない
*著者に対して、あるいは本の内容に対して質問を作る
  この作業がけっこう重要。自分が何を知りたいかを明確にする。
  読みたい気持ちを高める。
  効率よく読むために目的意識を高める。

STEP3.フォトリーディング:
1) 本の準備
   カバーや帯などをはずす。めくりやすくさばく。
2) 心を落ち着かせる。θ波を出す。
   呪文のようなものを心で唱える。
   3−リラックス、2−リラックス、1−美しい風景を想像 など
3) はじめのアファーメーション (肯定的暗示)
   潜在意識が使えるというポジティブな気持を自分に言い聞かせる。
4) フォトフォーカス
   種類はいろいろあるが、文章をはっきりみないで、本全体をぼんやりと見る状態を作る。
5) ページめくり
   力を入れず、あせらず、スピードは速く。同じリズムでページをめくる。
   呪文のようなものを心の中で唱える(リー、ラックス、リー、ラックス、4,3,2,1)
6) 終わりのアファーメーション
   取り込まれた情報が活用できると言い聞かせる。

STEP4.活性化:
1) 復習
 a. 目次を再度見る。構成を確認。
 b. 本全体を10ページから15ページぐらいづつ適当に開いて、そのページからぱっと目に付いた「トリガーワード」を抜き出す。本全体で15から25個程度。
2) 脳への問いかけ。脳への刺激。質問を作る。得たい情報を引き出すための質問を5-6個。
3) 生産的休息
4) 質問の見直し、優先順位の見直し。
5) 3種類の活性化
 a. 質問の答えを見つける − スーパーリーディング & ディッピング
   スーパーリーディング:文書中から目的に添った箇所を見つけ出す検索作業
   ディッピング:重要な箇所を見つけたら、その箇所を集中的に読む。数行、多くても2ページ以上読まない。
 b. 概要をつかむ
   スキタリング:文書を、さーーーと目で追って、単語や句を拾い集め、自分で再構築する。文章は読まない。
 c. 詳細をつかむ
   高速リーディング (STEP5)
6) マインドマッピング
   読んだ内容をマインドマッピングでまとめる。
   マインドマッピングはトニー・ブザンによって発案されたノートの取り方。木が枝葉を広げるように放射状にノートをとっていく。

*小説の場合は活性化を飛ばして、高速リーディングへ。

STEP5.高速リーディング:
1) 心を集中させる − みかん集中法 みかん
2) 最初から最後まで読むが、すでに他のステップで活性化した箇所は読み飛ばす。
3) 自分の目的には重要でないところは読み飛ばす。

以上がフォトリーディングのSTEPです。
実際に自分が選んだ本を2冊、全STEPを使ってフォトリーディングしました。

2日の講義が終わった感想。

1. 速読法ではない。
2. 読む目的を明確にすることで必要な箇所だけを読む。斜め読みぽい。
3. 本を読むことのパラダイムを変化させる必要がある。
4. ビジネス書にはよいが、小説や技術文書、試験用テキストにはどうなんだ。小説を読む目的なんて楽しみのためとかだし、部分を取り出して読んでも、意味がないのではないかしら。
5. 比較的長い文書にはいいが、短い文書を読むときにいちいちトリガーワードの取り出しや質問の作成などを作っていたら、その時間で読み終わってしまいそう。
6. フォトリーディング(STEP3のぼんやり見つめてページをぺらぺらめくる作業)に意味があるのか信じがたい。潜在意識に取り込むというが本当かなぁ。

精神的な話が多かったので、少し信じがたいところもありますが、そのような心の壁があるかぎり、フォトリーディングは成功しないのだそうです。

講義の最後に、これから1ヶ月、フォトリーディングを続けることが大切ということで、以下の目標を設定しました。
Specific: 英語学習の本
Measurable: 8冊
Agreed: 読める
Realistic: 1週間に2冊
Time-oriened: 1ヶ月間

明日から実行することを誓約して、講義は終わりです。
2日間の講座が10万円以上。Cafe子は自宅から15分ぐらいの会場で受講しましたが、受講生の中には新幹線ではるばる地方から来た人もいました。この内容に納得したのか、ちょっと心配です。

とにかく、疑う心を捨てて、1ヶ月やってみましょう。

そういえば、今日の講義で同じテーブルになった男性はお医者さんでしたね。芸能プロダクションの人、会計事務所の人、いろいろな職業の人が参加していました。

Cafe子。疲れた。

 
 
Cafe子です。

勝間勝代さんの著書「無理なく続けられる年収10倍アップ勉強法」の中で紹介されている、速読法「フォトリーディング・ホール・マインド・システム」の集中講座をこの週末2日間、受講しています。

今日は一日目。
会場には15名ほどの受講生が来ていました。Cafe子と同様に勝間さんの本を読んで受講することにした人が多かったです。勝間さん、宣伝しまくっています。

講師は、ラーニング・ストラテジーズ社公認フォトリーディング・インストラクター認定の日本で32人しかないないインストラクターの一人です。彼も最初はフォトリーディングを受講生として受講し、一度はうまくいかないと断念したそうですが、再度受講し、インストラクターになることを決めたそうです。フリーの経営コンサルタントなどをされているそうです。

今日はまずフォトリーディングのコンセプトやその手法を習い、午後からは実践でした。

一般的な速読法は文書を追う目の動きを訓練して、読む速度を上げますが、フォトリーディングは根本的にちがいました。フォトリーディングは速読法ではありませんた。

フォトリーディング公式ホームページからの引用。

フォトリーディングと一般的な速読の違いとは?
たとえば、時間がなくて急いで文書を読もうとした時、頭が真っ白になって内容が頭に入ってこない、という経験をしたことはありませんか?開発者ポール・シーリィは、「文書を速く読むために、目を速く動かす」という従来の速読術に限界を感じた経験から、第3ステップの「フォトリーディング」を考案しました。
これは、ソフト・アイを使ってページ全体を1度に見ながら本をパラパラとめくっていくことによって、文字情報をイメージ化して脳にインプットします。

多量の文字を文字として意識しようとした場合、「知覚的防衛」によって情報の一部しか入らない、という意識の作用が生じます。そこで、フォトリーディングではページ全体をイメージとして取り込むことにより、視覚情報を意識下で処理します。その結果、文書の内容に対してなじみ感が生じ、改めて目を通す際に必要な情報に目が留まりやすくなります。
実際の講座では、第3ステップ「フォトリーディング」にて行うものですが、ここが他の速読術と大きく異なる点です。この「フォトリーディング」を行うことにより、単に早く読むだけではなく、内容の理解度の高い情報処理が可能になります。あらかじめ意識下で活字情報を処理させておくことにより、第4ステップで行う「活性化」で必要な情報を意識上的に取り出します。



今日の講義で習ったのはフォトリーディングによる読書術の5つのステップです。
1.準備
2.予習
3.フォトリーディング
4.活性化
5.高速リーディング

1.準備で、これから読む文書がなぜ必要なのか、自分にとってどのくらい重要なのかを認識し、読む時間がどのくらいあるかを設定します。
2.予習で目次を見て、この文章が自分の目的に合っているかを判断します。また何を習得したいか目標を設定します。
3.フォトリーディングではページをぼんやり見つめて、文章は読まずにページを一定の速度でぺらぺらとめくっていきます。
4.活性化のステップでは、15ページづつぐらいランダムにページを開いて、そのページからキーワードをピックアップします。そして、目次やキーワードなどを元に、この本の著者に対して質問を考えます。あるいは、この本を読んで理解したい項目を書き出します。

今日は、ここまでのステップを習いました。ここまでのところ、なんだか納得感がありません。フォトリーディングの段階では本の内容は全く頭に入りません。そ内容を頭に入れるのが目的ではなく、ぼんやりとした画像を潜在意識に取り込むことが目的だというのが講師の方の説明でしたが、なんだか無駄な作業のように思えました。
10:00〜19:00までの長時間の講義でしたが、精神的な話が多くて、途中でなんども寝てしまいそうになりました。なんだが納得できないメソッドです。
以下の本が講義の参考書です。


明日も続きがあります。
なにか進歩があるかしら。

Cafe子

 
 

Cafe子です。

今週のお華のお稽古の記録です。

形: 自由花

花材: 雲竜柳
     はらん
     ばら
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雲竜柳をぐっとためて、左に流して動きを作りました。はらんは丸くまるめてみましたが、ちょっと丸みががたがた。

先生は直すところはありませんと一発でOKしてくれましたが、まだまだ稚拙な作品です。

Cafe子
Cafe子です。

丸の内のOLが丸の内の真ん中でお風呂に入って、すっぴんで地下鉄に乗って帰る、というのはCafe子のことです。

今週丸の内パークビルディングにオープンしたスポーツジム「TIPNESS MARUNOUCHI STYLE」に移籍して、早速モーニングヨガに通っています。

朝のヨガのクラスは日比谷のTIPNESS ONEのほうが断然充実しています。MARUNOUCHI STYLEの朝ヨガはCafe子にはゆるすぎます。朝からPOWER  YOGAやアシュタンガヨガを受けたいのですが。
まだ1週間もたっていないので、もうしばらく様子をみてみます。関東エリアのTIPNESSならどこでも使えるプレミアムメンバーになったので、ヨガのクラスはTIPNESS ONEに戻ろうかな。

スタジオスケジュールを見ると夜のYOGAのクラスのインストラクターに千葉麗子さんが来るようです。これはぜひ受けてみたいです。むかし、電脳少女だったか、電脳美少女だったかのように呼ばれていた彼女です。昔1995年ごろに、深夜番組のパネラーになって某番組の撮影スタジオに行った時に、生の彼女を見ました。たしか一般の人がインターネットを使い始めたころで、インターネットについて若者たちが議論すると言う番組だったように思います。Cafe子が若かったころのできごとです。

それで表題の「丸の内でお風呂に入ってすっぴんで帰るOL」の件ですが、MARUNOUCHI STYLEのバスエリアは充実しています。シャンプーや化粧おとしのクレンジング類、タオルも備わっています。ミストサウナもあるので、オフィスから家に帰る前に立ち寄って、トレーニングはしなくてもお風呂とサウナだけ使って、お化粧を落としたまま自宅に帰ると、あとは寝るだけです。あー幸せ。

お風呂屋帰りのような素顔と濡れ髪の姿で地下鉄の駅に居るときに同僚に会わないかちょっと心配ですが。。

朝は自宅からジム経由でオフィスに行き、夜はジム経由で自宅に帰る。この経路はほとんど地下でつながっていて、ほとんど地上を歩くことがありません。雨の日でも傘いらず。これから寒くなっても寒風知らず。地下ネズミのような生活です。

健康に気をつけているようでとても不自然な生活をしているCafe子。

DANSKIN

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